QOLを維持しつつたのしめるゲーム

皆さん、こんにちは キッチン担当IHです。最近は涼しくなって、天気のいい日に窓を開けると気持ちのいい風が入るようになりましたね。

僕の元々の休日の活動は色んな所を探索したり色んなことに挑戦してみるのがメインでしたが、最近はコロナということもあり、家で映画とゲームでその好奇心をみたすというのが主な活動になっております。なので、今回はそれらについて書かせて頂こうと思います。。というかそれ以外書くことがなかったので、書かせて頂こうと思います( ̄▽ ̄;)

今回のテーマはゲーム。 

最近のゲームは、ユーザーとキャラクターがリンクしやすい細かい設計が施されており、グラフィックや演出も映画並みにレベルの高いものが多いので、「第一称視点から楽しめるエンタメコンテンツ」として楽しませてもらっています。そして一年間色んなゲームをやっていくうちにQOL(生活の質)を崩さず満足度の得られるゲームを見つけたので、その中の二つを紹介していきたいと思います!※QOLを崩さない範囲としては、1日1~3時間ほどで十分に満足できるものにします!

まず一つ目が リトルナイトメア

僕は「自分と干渉していないホラー」は怖いと感じたことはなかったのですが、ホラーゲームは自分の操作が干渉することに加え、映画のようなストーリー・演出があり、とてつもなく怖かったです《゚Д゚》

「リトルナイトメア」のコンセプトは、「子供の視点から描かれた世界は全てのものが大きく歪んでみえる」というもので、大人になると至って普通の物なのに、子供の「小さな視点と周りが未知のもので溢れていることから湧き出る恐怖」をうまく再現した演出に加え、謎解き要素も多く、ストーリーは10時間ほどだったのですが、とても満足することができました!                             

もう一つのゲームがモンスターハンターワールド

僕は元々このモンハンシリーズが好きなのですが、このモンハンワールドというのは映画好きな自分にとってすごく感動させられたゲームでした。

このゲームのコンセプトは「狩れ 生ける大地と共に」ということで緻密に設定された生態系、人や生き物の動きを忠実に再現したキャラクター、そして圧倒的グラフィックでこのコンセプト通りのゲームになり、どの部分をとってもクオリティーの高い映画のようなゲームでした( ゚д゚)

このゲームの目的は「モンスターを倒していく」というシンプルなものですが、そのモンスターを倒すにも環境やアイテムを駆使したりと人間らしい一面が見られます。このゲームについてもっと書きたいのですが、全部書くと長くなりそうなのでここで終わります(汗)                             

コロナになってからゲーム市場が跳ね上がり、ゲームをする方が増えていると思うのですが、社会人としては QOL が大切だと思うので、今回はQOLを崩さず楽しめるゲームを紹介させて頂きました。 

最近のゲームはプレイするのを楽しむだけでなく、ユーザーに違和感を持たせない設定やスムーズにストーリーを進ませるUIなどなど、そこを学ぶのもとても楽しいので、「第一称視点から楽しめるエンタメコンテンツ」としてゲームを楽しんでみるのは如何でしょうか?  (⌒ー⌒)ノ~~~